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Unityの教科書一問一答

みなさん、こんにちは!


Unityの勉強を初めて、20日になりました(^^♪


継続して勉強するコツも分かり、


Unityの勉強が生活の一部どころか5割は占めているように感じてきました(笑)


5割となると一日の中の12時間をUnityのスキルアップにささげていることになっちゃいますね。


で、それを、20日続けたとなると、


20×12


240時間Unityのことを考えたことになりますね。


ここまでくると、みんなに、


私こうやって勉強してますーーー


こうやって自分用にメモってますーーー


という発信内容ばっかりになってしまうわけです。


どうにかして、自分の学習体験を他人に体験させる方法はないかな~


と思っていたところ、



私の友人がマッハ新書を書いたというツイートを発見しました!


即刻、私もマッハ新書を書きました!!!


自分が勉強するために作った問題をそのまま、マッハ新書にしていきます(^^♪


参考書「Unityの教科書」をよりよく学習するために作る予定です。


一日で8問ずつ増やしていく予定です!

もちろん、「Unityの教科書」を持っている人におすすめしています!(^^)!


ということで、マッハ新書デビューしてみました(^^)/






ここからは、このマッハ新書を書くにあたって考えたことを書きたいと思います。


私が書き始めた「Unityの教科書 一問一答」は私が生きていた中でなにに一番似ているかを考えてみました。


まず、「Unityの教科書 一問一答」を


他人が書いた勉強の記録(略して勉記)


と捉えると、


私が見てみたいと思った勉記は大きく二つに分かれるように思いました。


一つ目は


優秀なクラスメイトがまとめたノート


二つ目は


塾の先生が解いた問題(問題を解くためのメモが書いてある)


前者は重要な点がわかりやすくまとめてあり、


後者はただのメモ書きだから読みづらいし理解しづらい、


私が大学の受験勉強に取り組んでいたときは、最終的に後者の方を参考にすることが多くなりました。


理由は、勉強すればするほど、後者のメモ書きを理解できるようになり、問題も効率よく解けるようになっていると感じたからです。


よって、問題解決の順番は以下のようになるのではと思いました。


①知識をつける→②問題を解決する思考回路を身につける→③解決


この順番で問題解決に向かう上で、「Unityの教科書 一問一答」はどの部分にあたるか考えてみました。


まず、「③解決」する課題を決めます。


課題は、


「Unityの教科書」で作成するゲームを、参考書を見ずに完コピできるようにする。


その課題を解決するために、「Unityの教科書 一問一答」は定期的に②から①に戻るきっかけをつくるものとしての位置づけになると思いました。


まとめると、「Unityの教科書 一問一答」は②の実践中に間違えやすいところを集めたものになります。





ふぅ~~、スッキリした(^^♪


長い間お付き合いいただきありがとうございます(#^^#)


次回をお楽しみに!(^^)!







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