水中ドローンで沖縄の海を探検!

水中ドローンPowerRayを使用して沖縄各地の海ン中を紹介

Unity環境構築

みなさん、こんにちは!


沖縄のお外は今日も暑さが大活躍中です(笑)


でも、暑さが活躍できるのは、お外のみです!


建物の中はクーラービンビンです!


涼しすぎ!快適すぎです!


人は暑さがやってこれない環境を作り上げたのです!


ということで、


Unityの勉強しかできない環境を作ってみました(笑)

Unityの勉強しかできない場所


UNITYGYM

とりあえず、Unityとジムと継続に関連するものを置いてみました(^^)/


パソコン以外でUnityの勉強ができるように、Unityの勉強用自作プリントを設置してみました!(^^)!


中身はいまから作ります。



内容なこんな感じ(^^♪



A4用紙をこんな感じでつなげていって、コレクション的報酬を刺激して継続を促す(^^♪



参考文献(^^)/



達成後が楽しみです(#^^#)


UNITYGYM制作で考えたことをまとめたいと思います。


まず、Unityの勉強のモチベーションはあるけど、長続きしないという問題がありました。


その問題について、やりたいと思って続いていることと続いてないことで分けて考えてみました。


やりたいと思って続いていることは自分の場合、筋トレ(ジム通い)やProgateが当てはまるので、両者の共通点について考えてみました。


共通点は多くありますが、一つあげると、次へのステップに進むときのコストが低いという点です。


筋トレ(ジム通い)の場合


次のステップに進むということは、重さを変えたり、違う器具を使ったりなどです。


どちらもそこまで負担に感じませんし、休憩の合間に行える行為です。


Progateの場合


次のステップに進むということは、「確認して次へ」のボタンを押すだけということになります。


つまり、両者とも課題をクリアして気持ちいい状態で次の課題へ挑戦できる環境が整っているのです。


両者の共通点をふまえて、私のUnityの勉強が続かなかった原因を考えてみました。


私のUnityの勉強法は、


とりあえず、ネットからUnityの記事を探してマネしたり、Unityのチュートリアルをやってみるという勉強法でした。


この勉強法だと勉強している時間は楽しいのですが、単発で終わりがちで、なかなか続かないという結果になりました。


この勉強法は、次へのステップに進むときのコストが高いように感じました。


ネットからUnityの記事を探す→マネする→Unityの記事を探す→マネする、、、


Unityのチュートリアルをする→次にするチュートリアルを決める→チュートリアルをする(うまくいかない場合もある)、、、


というように、一つの課題をクリアした気持ちいい状態のときに課題選びに時間をとられてしまい、
                     うまくいく→課題選び→モチベ徐々に低下 
                        ↑
モチベーションが徐々に低下→勉強をやめる→勉強を始める→うまくいかない→自己嫌悪→Unityの勉強=自己嫌悪に陥ると理解→Unityの勉強をしなくなる。


という負のスパイラルにハマってしまう可能性があります。


以上のことをふまえて、Unityの勉強を継続的に行うポイントを2つにまとめてみました
       
  ・多様な課題を多く用意しておく


  ・気持ちいい状態を維持できる仕組み作り


ということを意識して、UNITYGYMを作りました(#^^#)


これがうまくいったら、


沖縄一のマッチョUnity使いになれるかも(#^^#)

「報酬が期待できる状態でも快楽物質を分泌できることが分かっています」
                           お金2.0 抜粋


報酬の期待なら何時間でもできる(笑)


長い間お付き合いありがとうございます(#^^#)


次回をお楽しみに!(^^)!







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