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マッハ学習!

みなさん、こんにちは!


今日はとっても嬉しいことがありましたので紹介!(^^)!



プログラミング学習サイトのProgateをマッハで学習する


オレ流学習法をツイッターで取り上げていただきました(#^^#)


素直にうれしいです!


マッハ学習することで、


モチベ下がらず、楽しく学べて、


効率よく学べて、


ツイッターで紹介されて、嬉しい気持ちにもなる


マッハ学習はいいことづくしです(#^^#)

ということで、今回はマッハ学習がなぜ素晴らしいのかについて考えてみました(^^)/


まず、マッハ学習の対となる学習方法として、テスト学習というものを設定したいと思います。


テスト学習は、簡単にいうと学校のテストのようなものと考えます。


具体的に言うと、解く時間が決められて、その時間内にできるだけミスをしないように問題を解き、ミスの少なさ(100点)が求められる学習方法です。


それに対して、


マッハ学習は、100m走のようなものです。


具体的に言うと、到達するところは決まっていて、そこにたどりつくタイムの早さが求められる学習方法です。


次にテスト学習とマッハ学習のメリット・デメリットについて考えたことを述べます。


テスト学習のメリットは、教える側にあります。


100点をとらせるための、一斉授業、


限られた時間の中でテストし、それをまとめて評価をつけ、だれがどの程度の理解度かをまとめて知ることができます。


つまり、管理のしやすさがメリットと考えます。


デメリットは、主体性のなさです。


100点をとるための確立が高い方法は100点をとらせる側の言うことを聞くことです。


授業をよく聞き、出された課題をこなすことで、100点をとる確率は高くなりますが、100点をとる方法を自分で考えて、もっと効率の良い方法を模索し、実行するという行為は危険と考えられ、あまり良いこととはとらえることができません。


マッハ学習のメリットは、自由度の高さにあります。


100m地点にいかに速くたどりつけるかだけが求められているので、多様な人が多様な方法で挑戦することができます。


デメリットは、脱落者が出るということです。


自由度が高い分到達できない人はずっと到達できない可能性があり、できる人とできない人の差が広がる危険性があります。


以上、テスト学習とマッハ学習のメリット・デメリットを述べてみました。


次は、それでも、マッハ学習が素晴らしいわけを述べたいと思います。


マッハ学習がすばらしいわけは簡潔にいうと、ネットの発展のおかげです。


学校のテストってネットの力を借りれば100点って簡単にとれますよね。


スマホやパソコンがあれば高得点を無勉でとることってそこまで難しいことではないように感じます。


しかし、スマホなどで調べながら問題を解いていたら当然解き終わるのは遅くなってしまいますよね。


なので、評価基準を点数にするのではなく、100点にたどりつくまでの早さにするマッハ学習はネットの発展した社会にとてもあっているように感じます。


さらに、ネットには成功体験があふれているので、いろんな意見を参考にして自分独自の方法でさらに早い記録を出せる可能性があります。


また、テスト学習では何個間違ったなどの減点方式で考えがちですが、マッハ学習では以前より何秒早くなったなどの加点方式で考えるくせがつきモチベーションが下がりづらいように感じます。


いいところはまだあります。


以前よりどれくらい早くなったかを記録していくと、ある一定のところで伸び率が悪くなってきます。その状態が、自然と次の作戦を考えるきっかけや次のステップに行く基準となりえます。


つまり、伸び率が悪くなってきた=理解度が高いor勉強方法が悪いととらえることことができ、ムダな勉強をしなくてすむようになります。


まとめると、


今の時代は早さが楽しい


学習でいうと、分かる・できる喜び+はやくできるという喜びが至高


です!


長くなりました。


お付き合いありがとうございます(#^^#)


次回をお楽しみに!(^^)!








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