水中ドローンで沖縄の海を探検!

水中ドローンPowerRayを使用して沖縄各地の海ン中を紹介

2Dと3D

みなさん、こんにちは!


Unityで自作ゲームを作ってみよう計画が着実に進んでおります(^^♪


ProgateのJavaコースをクリアした後は、Unity2DGamekitのリファレンスを解読しています(^^♪


ひたすら、数値を変えてみたりしての動作確認です。


地味に見えてなかなか面白い(^^♪


ロックマンのパーツをもっと細かくして、取り外し可能になった感じかな?(笑)


2DGamekitのリファレンスの解読が終わり、


3DGamekitに挑戦してみました(^^)/



一気に自由度が増した感じです!(^^)!


2DGamekitと3DGamekitを比べてみての感想は、


2DGamekitは、自由度が低い分、目的に集中できるので、タイムアタックとか難易度高めのゲームが向いているように感じ、


3DGamekitは、自由度が高い分、ゲームのゴール地点をプレイヤーにゆだねられるようなシステムが良いように感じ、また、細かいプレイを行うよりは爽快感重視の豪快さが適しているように思いました!(^^)!


以上の2点からユーザーに長くプレイしてもらうためには、どういうところに気をつけて、ゲーム開発した方がいいか考えてみました!


2Dは、基本的やりこみゲームに向いていると仮定すると、


最初の入り口部分でどこまでユーザーを長い時間プレイさせるかがカギになります。入り口を突破さえすれば、おのずとゲームの世界にのめりこんでいくと思われるので、どれだけ、最初のハードルを低くするかがポイントになります。


3Dは、気持ちよさを重視したゲームに向いていると仮定すると、


プレイヤーにどれだけ目的意識をもたせるかが課題となります。ゲーム自体のゴール地点とそのゴールにたどりつくための道筋を分かりやすくする。つまり、ゲームの物語にユーザーがどれだけ入りこめるかがポイントになります。


以上をまとめると、


2Dは達成感と操作性

3Dは爽快感とストーリー性

が大事という結果になりました(^^♪


こんなことを考えるのだけでも楽しいです(笑)


ということで、今日もゲーム作りに精進します(^^♪


読んでいただきありがとうございます(#^^#)




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