水中ドローンで沖縄の海を探検!

水中ドローンPowerRayを使用して沖縄各地の海ン中を紹介

UNIduino使ってみた

みなさん、こんばんは!


台風接近中ですね。


雨の音がものすごいです。


ザーザーではなく、バッバッバです。


ということで、雨の日は電子工作ですね(^^♪

今回はUnityというゲームエンジンとArduinoを連携させてみました。


まずは、Unityでオブジェクトを作って



Arduinoと連携させてみました。



ブレッドボードに加速度センサーがつながっていて、加速度センサーが取得した値をUnityの画面にあるオブジェクトに反映させている感じですね。


でも、なかなか、思ったように動いてくれません、泣


これは、追々できるようにしていこうと思います。


上記のようなことについて調べていたら、新しい言葉に出会いました!


その名も


「フィジカルコンピューティング」

自分の勝手なイメージは、ゲームのコントローラーを自分の体にした感じです。


例えば、自分が手を上げれば、パソコン内のアバターも手を上げるような感じです。


フィジカルコンピューティングを使って、水中ドローンをよりよくできないかなと考えていたら、面白いこと思いつきました(笑)


「水泳のクロールの手の動きを感知して、モーターの回転速度を操る」

ということで、7月はフィジカルコンピューティングと水中ドローンとUnityの三つを連携できないか考えていこうと思います(^^♪


読んでいただきありがとうございます(#^^#)


次回をお楽しみに(^^♪






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