水中ドローンで沖縄の海を探検!

水中ドローンPowerRayを使用して沖縄各地の海ン中を紹介

「ものが動く」って嬉しいんだね

みなさん、こんにちは!



「水中ドローンを作ってみたい」という思いで、とりあえず、電子工作を始めたら、どっぷりハマってしまった垣花です。


いまさら、自己紹介をしてしまいました(笑)


ということで、今回は私が水中ドローンを作ってみたいと思いはじめてから、やってみたことを紹介します!


まずは、水中ドローン(PowerRay)の形に着目しました(^^)/

かっこいい形をしてますね~~


形からまねるということで、Fusion360を使って、似たようなものを作成してみました。



これをレンダリングすると



リアルですね~~


そして、これを現実空間に出力すると、


小さすぎーーー!


レンダリングしたときの感動がピークでしたね。


形はある程度作れる気がしてきたので、


次は、中身を作ってみることにしました!


中身はなにでできてるかなーって想像すると、


モーターとカメラとライトと電池だなって思って(笑)


まずは、モーターをなんとかしようってことで電子工作を始めました。

最初は、Arduinoを使って、モーターを回してみました。



これだけでも、十分感動しましたね(^^♪


次に、モーターの遠隔操作にチャレンジしてみました。



スマホでモーターを回すことができました(^^♪


この頃から、スマホでなにかを操作することが楽しくなってきましたね!


次に二つのモーターを別々に操作できるかやってみました!



どんどん欲が出てきましたね(^^♪


次に、モーターの回転速度を操作できるかやってみました。



これまたうまくいきました(^^♪


次はモーターを防水する方法を考えていたら、


防水モーターがあったので使ってみました。



これは微妙でしたね。


ということで、次はブラシレスモーターを試してみることにして、そのモーターが届くまで、モーター制御の部分を改良してみました。


まずは、BlynkのJoystickとバーチャルピンを使用してみました。



できることがかなり広がったように感じました。


これをモーターに応用できれば面白いと思い、さらに、モーターの逆回転もできるかやってみました。


まず、逆回転できました。



これを、BlynkのJoystickで再現できるかやってみました。



できました!!


ここがいまのところ、電子工作の感動のピークですね(#^^#)


ここまでの経験を通して、感じたことは、ものが思い通りに動くというのはとても感動するということですね(^^♪


そして、その感動の場がこちらです(^^)/


最高に面白い場所です(#^^#)


新しい刺激がほしいなーっていう人にはかなりおすすめです!!


新しい刺激しかありません(笑)


ということで、今回もここまで読んでいただきありがとうございます(#^^#)


いつか、ここで会えることを楽しみにしております!(^^)!



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